最近のお客様の声
Mさまより new!
さっそく文旦ケーキを頂きました。とても美味しかったです。
文旦独特の苦味も程よく感じられて文旦好きの私達家族には溜まりませんでした(笑)。
紅茶にとても合うケーキですね。
しょうがやよもぎのクッキーやケーキも、しばらく経つと無性に食べたくなります♪
また季節のケーキを楽しみにしていますね。
暮らしのメールもいつも楽しく拝見しています。雨続きのこの頃はどんなことをな
さっておられるのでしょう。
収穫も大変そうですが、皆でやると楽しそうですね。機会があればお手伝いもしてみたいです。
新潟県・本間様より new!
甘みが優しく中学生の娘・高齢の母父もよろこんでいました。
よもぎ、ゆずの洋菓子はみんな始めてでしたので、ビックリしていました。
娘が何回も包装のイラストを見ていました。
作り手の思いが、スーッと心の中にしみこんできました。
こんな素敵なお店をひとりじめしたいところですが、色んな方に紹介したいです。
今朝、「お試しセット」届きました〜。
先日はお菓子を送っていただきありがとうございました。
また、いろいろ心遣いいただき、ほんとうにうれしかったです。
おかげさまで、この週末は家族そろってお茶の時間を楽しむことができました。
どのお菓子も素材のおいしさがほんのりといきていて、なんでしょう...
やわらかな、ほんとにやさしいおいしさでした。
お菓子のおいしさももちろんですが、包装のかわいさ、
ひとつひとつのお菓子についてる帯、カード、暮らし手帖....
箱を開けてからお菓子をいただくまで、何度もおいしいく、
そして幸せな気持ちになる、そんな一箱でした。
「これ、そうたくんがとったよもぎかな」とか、
「作ったお米の粉つかってるんやね」とか...
そんな会話しながら、楽しくいただきましたよ。
お山の自然に囲まれたあたたかく、やさしい生活が伝わってくるようなそんなぽっちり堂のお菓子、
これからも楽しませていただきたいと思います。
ほんとうに、ごちそうさまでした(^o^)/
〜「妹さんの結婚記念日の贈り物」黒木美香様のご感想〜
ぽっちり夫婦さん。草生太くん。
このたびは、すてきな品をありがとう。
妹も大喜びでした。
実は妹は元パティシェ。(の卵といったほうがいい)
子供のころからお菓子つくりが好きで、
高校卒業後、専門学校へ。
で、外資系ホテルに就職。
お菓子の道に!って意気込んでたけど、
妊娠し、結婚。
幹太より2ヶ月早く、女の子を里帰りで出産しました。
福岡の都会のど真ん中で暮らしたときに見えなかったものが、
臨月の間、愛媛で暮らしたことで、見えてきたらしい。
出産し、母になって、最新でゴージャスなものより、あったかい気持ちや自然のものを大事に出来るようになったらしい。
だから、ぽっちり堂のケーキ、大喜びでした。
素材ももちろん、ぽっちり夫妻のあったかい気持ちが入ったケーキに衝撃を受けたらしい。
おいしかった〜〜〜って報告がありました。
もったいなくて、ちびちび食べたらしい。
ダンナさんにも、あげるのもったいない!!って。(笑)
しみじみ、噛み締めながら食べられるものっていいね!
味も、気持ちも、自分達の一年も。
幸せな記念日になった様子。
ぽっちりケーキにしてよかった〜〜。
本当にありがとうございました!
それでは。まずはお礼まで。
黒木美香
高知県・刈谷様より
よもぎと黒豆のパウンドケーキは、しっとりとした生地によもぎと黒豆の
さわやかで上品な香りがしてとてもおいしかったです。
クッキーもさっぱりとした甘さと香ばしさでおいしくいただきました。
ご主人の手書きのメッセージも誠実さが伝わりました。
ほんとに幸せの贈り物だと思います。
高知県・M様より
家族でとても美味しく頂いております。素材の風味がほんのり感じられて素朴な美味しさですね。
ついつい食べ過ぎてしまいそうになります。
また、帯や小冊子のイラストもとても可愛らしく、ほのぼのしました。文面からも
日々の微笑ましい状況が目に浮かび、懐かしい思いに浸りました。
今度はオーガニック・マーケットにまで買いに行きますね。
夏のお菓子もとても楽しみですが、猛暑で体調など崩されませんよう、皆様ご自愛下
さい。
ありがとうございました。
〜「結婚式での小さなプレゼントに」〜三浦暢子さまのご感想
ぽっちり堂の味は本当の味だなあとつくづく感じる。
素材の持つそのまんまの味でハーモニー作り出し、その優しい味はいつも私を幸せで満たしてくれる。そして、食べる度にぽっちり堂ってすばらしいな!自然って自然ととも暮らすことってすばらしいなって感じさせてくれる。
毎日、自然に「ありがとう」を伝える生活をしているから、あの味は生まれるのだろうなと思う。私はぽっちり堂の店主とケイコちゃんが京都の亀岡のお寺の隣の小さな家に住んでいた頃からの友人だ。
京都の家の、薪ストーブで焼いてくれるパイやケーキはいつも私の時間を止めた。一口食べると美味しさで満たされて、時間が過ぎてしまうのが勿体なくて、動きが止まってしまう。どれだけ大切に少しずつ食べても、食べ物には終わりがくる。最後の一口を食べてしまうのが勿体なくて、小さなケーキにじっくり時間をかけて味わったものだった。
素材のそのままの美味しさを引き出して、ハーモニーを作り出し、からだじゅうを幸せで満たしてくれる味は、ぽっちり堂をはじめてからも変わらない。むしろ、それを仕事としたことで、味がより澄んでいるように感じる。味の中に迷いのなさも感じる。
私はぽっちり堂が大好きだ。その大好きな味を私の大切な人にも届けたくて、結婚パーティーのプチギフトをぽっちり堂にお願いした。二人が作ってくれたのは「ヨモギのクッキー」。それに「ありがとうの贈り物」という名前をつけた。ケイコちゃんがデザインしてくれた包装もとっても素敵だった。ぽっちり堂はお菓子はもちろん、包装もいうことなしだ。ものづくりの天才であるケイコちゃんが作り出す包装は、店主が作るお菓子を暖かく包んでくれる。
私は青森に住んでいるのだが、ぽっちり堂の包装によって、まるで窯からだしたばかりのお菓子のように、暖かく包んでくれるのだ。
ぽっちり堂のネットショップのオープンおめでとう
全国のぽっちり堂ファンにとって念願のオープンだよ
草生太くんと一緒にぽっちり堂の生み出すハーモニーを世界中に届けてね
ぽっちり堂の味は、どんな生活の中から生み出されるんだろう
ぽっちり堂の味は、どんな自然の中から生み出されるんだろう
いつか、ぽっちり堂の生活にまるごと飛び込みに行きます
ぽっちり堂を愛してやまない友人 三浦 暢子
「料理研究化・ひとむさんのご感想」
SNSのミクシーで偶然に知ることになった「ぽっちり堂」。
ぽっちり堂店主の川村さんのお菓子の箱(包装)ですが、心温まる手作りで、やさしさが伝わってきました。こういう気分にさせてくれるところが、「幸せな贈りもの」なのでしょうね。旬の野菜や果物をふんだんに使って、オーガニックなケーキやお菓子。緑豊かな田舎でのあたたかな時間や空気が伝わるような、そんなお菓子創りが伝わってきます。都会での慌しい生活をしている私達とは、まったく違った時空間のような気がします。
私が食べたのは、
●お米とよもぎのほろほろクッキー
●土佐黒糖しょうがクッキー
●ゆずとりんごのパウンドケーキ
「お米とよもぎのほろほろクッキー」は、米粉を使っているのでシットリと仕上がっています。よもぎの風味と色合いが、なんとも自然で素朴な感じでした。「土佐黒糖しょうがクッキー 」は、一口食べてとても懐かしい味がしました。子供のころ食べた生姜せんべいと同じ味です。最近のお菓子は、添加物や甘味料が多いので、このような味は出せないと思います。「ゆずとりんごのパウンドケーキ」もしっとりと焼きあがっていますが、ゆずとりんごは旨い具合にハーモニーを作り上げ、やさしい味になっています。一人で食べるのは勿体ないので、友達にもたべさせてあげました。この味ならば、小さいお子様でも安心して食べていただけますね。
まだ食べてはいないのですが、烏骨鶏の卵を使ったプリンも作っているそうです。きっと、濃厚な味がするんでしょうね。素敵なスローライフを実現している川村さん。わたしも、いつか土佐町に遊びに行って、川村さんといろいろお話してみたいと思います。お菓子を通じて、すっかりファンになってしまいました。





